しあわせにお菓子をそえて。

「ひょうたん最中本舗 お菓子のみずま」は、創業1947年。初代は水摩春雪(みずまはるゆき)。戦後間もない頃、八幡製鉄所のおひざ元である枝光の地に、小さな小さな菓子店を開きました。その9年後、みずまの代名詞である「ひょうたん最中」が誕生したのです。

”製鉄”を中心としたこの八幡東区に残る唯一の老舗菓子店として、この地に生きてきた人々に愛された味をこれからも守っていきます。